京創舎のイベントに登壇しました

スタートアップとか起業とか、会社を興すことを言うのかもしれないけど、これまでやってきたことを振り返ってみて思うのは、それが会社かどうかはあまり関係ないということ。
例えばツール・ド・信州を作ったときだって、カメラマンを始めた時だって、それぞれアイデアがあって、それを実行に移すというプロセスがあって、その中で人が関わってきたり、何かしらの影響を他人に与えたりする。
そういうの、会社かどうか、とか、ビジネスかどうか、とか分ける必要もない気がしたので、これまでやってきたことを写真で振り返りながらお話させてもらいました。


相変わらず、髙橋さんの持ち込む日本酒が美味しい。そして昨晩は、金原さんのポーランド土産のお酒(アルコール30度)がやばかったです。ポーランド酒が入ってからの酒のまわりがやばくて、最後はタクシーに放り込まれて帰りました。
2018.2.21
